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ものもらい。絵は描きにくいけれども文章は打ち込める

最近・・・ずっとCGで絵を描いていたんですがね、何かこう〜画面を一点をずっと凝視する様な作業を続けていると、まず眼精疲労が勃発し、その後それをゴシゴシ手で擦った所為でまぶたの内側に原因菌が繁殖してものもらいが発生する訳です。

 

そうなるともう〜、画面をずっと見ている作業なんてやってらんねー!状態になり〜それで絵を描くのが苦痛になって行ってしまうのです。

 

なので、絵を描くのは非常に難しくなるんですが、でも文章を打ち込むのは出来るんです。

 

そもそも作業する時の目の使い方が文章打ちと絵描きとは違うのです。

 

根本的に違うのです。絵描きは絵の線の出方を随時チェックして行く必要があるので画面を見続けていなければなりませんが、文章打ちはピアノを弾くのと似ていて、手元を見ながら弾くのか〜それとも楽譜を見ながら弾くのか〜と言うのに似ているのです。

 

または、よくピアニストの方などが目をつむって弾いている方が居られる様に、ブラインドタッチ演奏すると目は使わなくて良くなります。

 

パソコンで文章打つのもそれと同じで、目をつむっていてもキーボードにどの文字が配列されているかを把握していれば可能なのです。

 

ちょっと〜かなりピアノよりは難しい?とも言われますが、これが結構面白いので是非やってみて欲しい所ですね。

 

と言う事で、現在絶賛ものもらい中で目が開きにくいんですが、文字を打ち込む事が出来るのでメールの返信には支障が無い感じです。

 

が、趣味の方面が全く進まず〜悪戦苦闘です。

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